経営者が万が一の状態になったとき、
どう乗り切るか、考えたことはありますか?

 

会社の存続が困難となると、家族や従業員が路頭に迷ってしまう恐れがあります。
このようなリスクから企業を守る方法の一つとして生命保険の活用が考えられます。
税務会計業務を通じて企業の経営に関する実情を把握している
税理士事務所だからこそできる、保険の提案・適切な保険契約があります!

当事務所で行っているリスクマネジメント業務

当事務所では経営指導の一環として、リスクマネジメント業務を標準業務の一つに位置付けています。
具体的なリスクマネジメント業務についてご案内いたします。

標準保障額に基づく保険指導

貴社の「標準保障額(※)」を算定し、その保障額に基づいた適切な生命保険を助言いたします。

※標準保障額とは……
経営者や幹部社員の方といった、企業の根本に関わる貴重な人材に不測の事態が発生した場合に企業が被ると想定される「経済的損失額」を独自の方法で算出したもの。
当事務所では、以下の基準で算定することとしています。

保険契約の適正な継続

提案するだけで終わりではありません。
定期的に保障額の算定や生命保険の加入状況を確認し、適正に継続するよう助言いたします。
また、保険証券等の確認により適正な経理処理を実施します。

法人・個人トータルでのリスクマネジメント

経営者は万が一の場合に備え、法人と個人の両方の観点からリスク対策を行うことが必要です。
会社の実情を知る税理士事務所だからこそ、会社・経営者それぞれのための合理的かつ充実した保障内容を助言できるのです。

保険金の適正な受取り

保険金の受取時には、会社の状況に応じて最適な受取方法を助言いたします。